昔からある、タラアト・ハルブ広場の本屋さん。 英書も豊富なので、住んでいた時にはよく行った(なぜか日本の文庫本が売られていたこともあった。「海と毒薬」だったか。)
スタッフは陽気で、「えっと、このあたりを撮ってもいいですか?」と言ったら集まってきてしまった。どこにカメラを向けても、すばやく回り込んでポーズをとる。(・・・店内風景を撮りたいんだけど・・・)
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